ふくらはぎ [下半身を痩せる]
太ももを細くしたいという人と同じように、
ふくらはぎを細くしたいという人も多いかも知れません。
このふくらはぎの場合は、
どちらかといえば脂肪よりも筋肉の方が多いような気がします。
ですから、ふくらはぎを細くしようと思えば、
筋肉を衰えさせればいいのではないかと思います。
そして、筋肉を衰えさせるには、使わなければいいのですね。
とはいっても、ふくらはぎの筋肉を使わないというのは、
生活する上ではちょっと難しいかも知れません。
ではどうすればいいのかというと、
やはりダイエットがいいのではないでしょうか。
ダイエットをして全体の体重が落ちれば、
ふくらはぎもそれに伴って細くなっていくと思います。
・訳ありグルメ
・ボウリング上達法
・おいしい水
maruship
2009-12-23 | Permalink | コメント(0) | Trackback(0) |
足痩せのサプリメント [下半身を痩せる]
女性に多い悩みの一つと言えるのが、下半身太りです。
どうしてもお尻と足に脂肪がつきやすいので、
何とか足を痩せたいと思う人も多いのではないでしょうか。
脂肪がつきやすく、減りにくい原因のひとつは、
タンパク質の不足といわれています。
良質のタンパク質をしっかりと摂取し、
体内で効率よく利用される状況を作る事が必要です。
また、アミノ酸の代謝に必要なビタミンB2、ビタミンB6、
B12、ニコチン酸、パントテン酸、ビタミンC、マグネシウム、
クロムなどが含まれているサプリメントを食事の補助として
摂ることがいいのだそうです。
セルライト内に閉じ込められた脂肪の減少に役立つといわれる
サプリメントが、ブラダーラックというハーブだそうです。
これは体内のミネラルバランスを整えてくれるため、
余分な水分が保持されなくなり、
むくみの解消に役立ってくれるそうです。
またブッチャースブルームは、静脈のクリーニング作用で、
ゴトゥコーラは、静脈、毛細血管を強化し、
血行改善にも効果的だといわれているハーブです。
これらのハーブ類をバランスよく配合した「レッグスリム」
というセルライト撃退用のサプリメントもあります。
またその他に足痩せのためのサプリメントとしては、
ビタミンC(体内のほとんどの代謝に関わる)、
プロテイン(良質なタンパク質を十分に摂る)、
酵素サプリメント(セルライトを分解)、
ビタミンB群などが効果があると言われています。
食生活の改善や運動とともに、
こうしたサプリメントを上手に利用すれば、
下半身痩せも可能ではないかと思います。
maruship
2009-11-18 | Permalink | コメント(0) | Trackback(0) |
スクワット [スクワット]
下半身を引き締める運動といえば、
やはりスクワットがいいのではないかと思います。
スクワットは、太ももやふくらはぎ、ヒップの引き締めと
筋力アップに効果がある運動です。
筋肉の引き締めを目的とする場合は、10回を2セット程度、
筋力アップを目指す場合は回数を増やして、
できれば50回は行えるようにすればいいと思います。
太ももに効かせるようにするときは、
かかとが床から離れないように、いわゆるべた足の状態で行い、
ふくらはぎの場合はかかとを少し上げた状態で行うようにします。
スクワットの基本的な動作は、
まず腕を頭の後ろで組み、肩幅よりやや広めに足を開きます。
背筋をまっすぐに伸ばしたまま、ゆっくりと腰を下ろします。
太ももが地面と水平の地点に達したらすぐ腰を上げ、
この動作を繰り返します。
誤った姿勢で行うと、膝や腰に負担がかかってしまいます。
最初のうちは、たくさん回数をこなすことよりも、
正しいフォームを身につけることに重点を置くようにして下さい。
maruship
2009-09-19 | Permalink | コメント(0) | Trackback(0) |
下半身の痩せ方 [下半身を痩せる]
最近は、エステサロンでも「下半身痩せ」というようなコースを
取り入れているところも多いようです。
ふくらはぎや太ももなどというように、
部分的に痩せたいという人も多いのではないかと思います。
特に足を痩せたいというような人には、
リンパマッサージというのもいいかも知れません。
リンパマッサージは、フランスでは理学療法として行われており、
美容にも取り入れられているのだそうです。
リンパマッサージは足痩せに効果があるようなので、
自宅でも行ってみるのもいいかも知れませんね。
リンパの流れがスムーズになっていないと、
体中に余分な水分や老廃物が溜まります。
また、むくみや、凝り、痛み、たるみ、肥満、セルライト、疲労、
体調不良など体にとって悪い症状がいろいろと出てきます。
足のむくみ解消のマッサージ方法としては、
まず足の甲は足の指の付け根から足首に向かって、
指の腹で円を描くようにマッサージします。
次に足首から膝に向かって、
下から上へふくらはぎを優しくマッサージします。
特に気をつけたいのが、ひざの裏はリンパ節になっているので、
円を描くように軽くマッサージする事だそうです。
リンパの流れも下半身痩せには重要になってくるようですので、
マッサージをうまく取り入れることができればいいと思います。
maruship
2009-07-14 | Permalink | コメント(0) | Trackback(0) |
歩いて痩せる [ウォーキング]
ウォーキングは、お金も掛からず、気軽に出来て、
夏の夕方の住宅街などを見ると、
ご夫婦やお友達同士で歩いておられる方々を良く見かけます。
このウォーキングをダイエットのためにされている、
という方も多いと思いますが、
特に下半身の引き締め効果はかなり期待できます。
全身運動であり有酸素運動なので、
脂肪の燃焼率も高いのですが、
それに加え、しっかりと脚を使って地面を踏みしめる事で
下半身の余分な脂肪を落とし、
程よい筋力アップにもつながるのです。
下半身痩せのための正しい歩き方について説明すると、
頭はまっすぐ安定させ、力を程よく抜きます。
そして視線は少し遠くへ10〜15m先を見るようにします。
背筋を伸ばして頭から足の先までを1本の軸になるようにし、
肩の力を抜きリラックスし、
腕は90度でリズム良く振ります。
腰の高さはなるべく一定の位置になる様安定させ、
足はかかとから着地し、
後方につま先で蹴り出すように歩きましょう。
ひざはなるべく伸ばし、腰から前に突き出すようなイメージで
歩くと良いといわれています。
歩幅は通常歩く時よりも意識して広めにとる様にしましょう。
ただ歩くという行為よりも、
意識しながら歩くことで、
確実にダイエットや下半身やせの効果が出てきます。
何より継続する事が大切ですが、
「やらなくては!」と意気込むよりは、
楽しんで続けられる工夫が出来ると良いですね。
maruship
2009-06-16 | Permalink | コメント(0) | Trackback(0) |
痩せたい太もも [下半身を痩せる]
ひとくちに「痩せたい」「ダイエットしたい」と言っても、
人によって痩せたい部分は異なります。
バストは痩せたくないけど、お腹は痩せたい。
顔のおにくは落としたくないけど、
下半身のおにくは落としたい。
といった方も少なくないようです。
特に太ももや二の腕などを部分的に痩せたい、
と考えている女性は多いでしょう。
しかし、太ももに限らず部分痩せというのは難しいものです。
エステサロンなどでは、
部分痩せコースも色々あるようですが、
ご自身で行うダイエットは、食事にしても運動にしても、
脂肪を燃焼させるため、体を暖める所から始めるために、
全身運動が主流です。
だから、やせたい部分だけと言う訳にもいかず
大事なバストのお肉まで無くなってしまう事もあるのですね。
しかし、ご自身できちんと部分痩せをする方法があるのです。
太ももの脂肪を摂る為には、
ある程度筋肉をつける必要があるそうです。
脂肪燃焼をして代謝をアップさせるためにも、
太ももには程良い筋肉が必要です。
また、同じ体重でも筋肉は脂肪より重いので、
太ももが引き締まって見えるのです。
それに、太もも痩せは食生活を変えるダイエットでは、
なかなか上手くいきません。
通常のダイエットでは、
太もも以外の所から痩せていく事が多いようです。
太ももを痩せるには、脂肪やセルライトを運動によって
脂肪燃焼させることで除去していくしかないようです。
それではまず、太ももの筋肉のつけ方ですが、
太ももの前面に筋肉がつくと、
残念ながら太ももが横に広がって、
余計に太く見えてしまうのです。
逆に太ももの裏側に筋肉をつけると、
太ももが横に広がらず細く見えます。
ウォーキングなどを行う際、正しい歩き方をする事により、
太ももの裏側の大腿二頭筋を発達させ、
背中にある筋肉なども発達し、
姿勢や後姿も綺麗になるそうです。
太もも痩せのウォーキングとしては、
背筋をまっすぐに伸ばし、
1本の線上を歩くようにして、
つま先で蹴りだして足を前に出し、
膝をたたむようなつもりでもう片方の足の膝にすり合わせ、
次に踏み出した足はかかとから着地します。
そして後ろ足は太腿の裏側とふくらはぎを意識して、
最後までつま先を残します。
太ももの引き締めに効果のあるストレッチとしては、
まず仰向けになり、
片足を天井方向へまっすぐ伸ばし両手でささえ、
反対の足は、地面から離さないようにし、
ひざを90度曲げます。
腰を浮かし、両手は上げた足の太ももの裏側を支えます。
これを片足10秒×2回行います。
通常のダイエットに加えて、
寝る前に太もも引き締めストレッチや、
初めは意識しながらウォーキングを続け、
慣れてくれば通勤や通学、
買い物の際に太もも痩せウォーキングを取り入れていけば、
理想的な太ももを手に入れるのも、
それ程時間は掛からないかもしれませんね。
maruship
2009-06-03 | Permalink | コメント(0) | Trackback(0) |
踏み台の昇り降り [下半身の運動]
手軽にできる運動として、踏み台の昇り降りがあります。
この踏み台の昇り降りはお金がかからず、
下半身を鍛えて、ダイエットのための有酸素運動にもなります。
踏み台は5cmから30cmぐらいの高さでいいと思います。
ダイエットが目的であれば、5cmから15cmの低い台、
鍛えて脚力をつけるのなら15cm以上の高さがいいでしょう。
背の高さや自分の体力に合わせて高さを選んでください。
少し物足りないと感じるのであれば、
高さを上げるのではなく、時間を長くしたり、テンポアップする、
あるいはダンベルなどを持つというようにすればいいと思います。
踏み台を簡単に作るのであれば、
雑誌や通販のカタログなどをガムテープでぐるぐる巻いたり、
ダンボールに雑誌などを詰めるのもいいでしょう。
コピー用紙の束をクラフト紙などで巻いたり、
お風呂用の椅子や子供用の椅子を使ったり、
階段を利用するという方法もあります。
踏み台の昇り降りは、いつでも時間を見つけてできます。
手軽にできる運動ではありますが、
ひざや腰に不安のある人は、あまり負荷をかけ過ぎたり、
無理な姿勢で行わないように注意してください。
maruship
2009-03-19 | Permalink | コメント(0) | Trackback(0) |
ウォーキングを続けるには [ウォーキング]
健康のため、ダイエットのため、きれいな足になるためなど、
いろいろな目的で、いざウォーキングをはじめたけれど、
結局長続きしなかったという人も結構いるかも知れません。
最初からあまり気合いを入れ過ぎてしまうと、
かえって長続きしないものだと思います。
無理をするというのが一番よくないのですね。
最終的には「慣れる」ということです。
つまり、習慣にしてしまえばいいのです。
これを「義務」と考えてしまうとダメなのです。
とにかく、楽しみながら歩くようにすること、
それが長続きさせるコツではないかと思います。
自分の体調に合わせて、決して無理をしないこと。
これはとても大切なことだと思います。
ウォーキングをするときは、
寒い時期には手袋をつけるなど、しっかりと防寒をすること、
そして準備運動を十分にすることが大切です。
夏場には、こまめに水分をとること、
炎天下は避けて、帽子をかぶり、
吸汗性などに優れたウェアを着るようにしましょう。
あまり細かく考える必要はありませんが、
とにかく楽しく歩くことを心掛けて無理をしないこと、
これが、ウォーキングを習慣にするコツだと思います。
maruship
2009-01-28 | Permalink | コメント(0) | Trackback(0) |
ウォーキング [ウォーキング]
手軽にできる運動と言えばウォーキングですね。
ウォーキングは、酸素を取り込みながら運動する、
いわゆる有酸素運動と呼ばれるものです。
この有酸素う運動は、脂肪を燃焼させる効果があり、
ダイエットはもちろん、下半身を鍛えて、
脳を活性化したり内臓の機能を高める効果もあります。
また、日頃のストレスを発散させるのにもいいですね。
できれば最低30分は歩くようにしてください。
毎日できればベストなのですが、
少なくとも週に2回以上は歩きたいところです。
歩くというと、どうしても単調な運動なので、
飽きてしまうこともあるかも知れませんが、
歩くコースを変えたり、音楽を聴きながら歩いたり、
いろいろ工夫してみればいいと思います。
ウォーキングをコツコツと続けていれば、
下半身を引き締めて、ダイエットはもちろん、
健康な体を手に入れることができると思います。
maruship
2008-11-26 | Permalink | コメント(0) | Trackback(0) |
買い物を上手に [ダイエット]
ダイエットを目指す人にとって、
食事のコントロールというのは欠かすことができません。
でも、なかなか思い通りにいかないこともあります。
買い物に行き、ついつい余分に食料品を買ってしまい、
そして、捨てるのはもったいないので全部食べてしまう、
なんてことがよくありますね。
食べてしまってから後悔しても後の祭りです。
こうしたことを防ぐために、
買い物の仕方を考えてみるのもいいと思います。
たとえば、買い物に行くのは空腹のときを避けて、
むしろお腹がいっぱいのときに行くようにします。
空腹のときに行くと、ついつい何を見ても食べたくなり、
余計な買い物をしてしまうのですね。
お腹がいっぱいだと、食欲が満たされているので、
あれも食べたい、これも食べたいとは思わず、
簡単な食事で済ませようなんてことになり、
余分なものを買わなくなるのです。
これは意外と効果があるので試してみてください。
それと、買い物はできるだけ短時間で済ませることです。
時間をかけて店内をうろうろしていると、
ついつい余分なものを買ってしまうこともあるからです。
前もって買うものをある程度は決めておいて、
買い終わったらさっさと帰るようにすればいいと思います。
ダイエットのためには買い物するのにも工夫が必要ですね。
maruship
2008-10-27 | Permalink | コメント(0) | Trackback(0) |

